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常勝サッカー部 [英語いろいろ@国際理解教育・ミニネタ]

交流戦でした。
初戦はバングラデシュ滞在中だったからコーチに任せた。
今日2年生のチームを初めて見た。強い。
小学校の時に県大会を2位抜けしてる力は嘘じゃない。
生徒指導面だけ気をつけて、彼らと楽しくサッカーをしていこうと思う。
キーパー指導だけでもできるようになりたいから、サッカーも勉強しようと思います。



サッカーのゴールキーパー育成法―ジュニアからユースまで

サッカーのゴールキーパー育成法―ジュニアからユースまで






図解 ゴールキーパーのトレーニング766

図解 ゴールキーパーのトレーニング766

  • 作者: ベルンハルト ブルックマン
  • 出版社/メーカー: 大修館書店
  • 発売日: 1998/12
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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実力テスト反省 [New Horizon→Sunshine]

休み明けの実力テストが悪かった。
たぶん地区ビリかも・・・。はぁ。
でも、教科でやった課題テストはできている。単文の暗記はかなりの精度。
ってことは、問題演習が足りないんだな。
悔しいから頑張ります。

とりあえず、1月の英検で4級取得率を学年の1/3くらいを目標に頑張る。
モチベーションをどうやって高めるかだな。

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ニューマーケット
人の量がすごかった。
もっと時間をかけて回りたかったな。
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美味しいカレーが食べたい [きくちんな日々(パソコンから)]


はじめてのインド料理―HEALTHY WAY TO INDIAN COOKING

はじめてのインド料理―HEALTHY WAY TO INDIAN COOKING




帰ってきて、カルディでスパイスを10種類くらい買い込んできた。
ネットを見ながらタンドリーチキンとかカレーを作ってみたけど上手くいかなかった。
これからも研究します。
この本は書かれ方が簡単でわかりやすいです。
しばらくはこの本で勉強します。

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三輪車がリキシャ(日本の人力車がマジメに語源らしい)
それをこぐ人がリキシャワラ
大人もみんな写真好き(笑)
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迷い [ケータイからつぶやき]

海外で活躍してるからすごいのか。日本で教員をすることは負けなのか。

そうじゃなく、一番やりたいこと・自分にしかできないことを堂々とやっている姿に負けを感じているのだ。

オレにしかできないこと、オレが一番やりたいこと。できてないなぁ。それが悔しいんだな。
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明日から学校 [英語いろいろ@国際理解教育・ミニネタ]

まだバングラデシュから抜けきれていません。
体調もイマイチですが、メンタルもイマイチです。
実践報告の準備も含めて、やりたいこと・勉強したいことがたくさん出たんだけど
11月の学校公開が終わるまでは絶対に無理だって目に見えているからテンションが上がらない。
でもやるしかない。

やるべきことは手を抜かず
やりたいことをやる時間を見つけていこう

英検準1ゲット
実践のための児童福祉の知識のブラッシュアップ
ストリートチルドレンの知識を入れる
院試の準備
生徒に「バングラデシュ」で何を教えたいのかを明確にする


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きみは何を見ているの?そのゴミの山の上で・・・。
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今日は移動日 [英語いろいろ@国際理解教育・ミニネタ]

帰国です。もう一回同じコースをまわりたいなぁ。
帰ってから、この旅を十分に振り返る時間があることを祈ろう・・・。

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研修最終日 [英語いろいろ@国際理解教育・ミニネタ]

午後はずっと買い物でした。
人の多さと暑さで、熱中症になりかけました。
足つった時は、そのまま意識まで無くなるんじゃないかと怖くなりました。
おみやげ、あんましいいの無かった。
みんな期待しないでね。

ほんとにいい旅でした。
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頭の中を整理してみる [英語いろいろ@国際理解教育・ミニネタ]

今まで考えていた児童虐待に対しての想い
・日本の児童福祉の現状があまり知られていない
・学校と児童福祉の連携が取れていないこと
・学校現場に児童虐待という意識がないこと
・学校臨床において児童虐待の対応、ケアをいかにするか
子ども達の「当たり前」の中に「社会階層」が溶け込んでしまっているのではないか

このことを、今回のバングラデシュの旅を生かして日本に跳ね返してみたいと思う
やっぱり再来年は学校臨床から離れて違うことをしよう

貧富の差は日本にもある
学校においても、その影響を強く受けていることもある
その見えない構造を見えるようにして、どうケアしていくのかを考える
誰にでも分かることは任せてしまえばいい
どんな先生の手からも離れてしまうような生徒をケアしていく
それを考えるのがオレのやりたかったことではないか
でも、それは今の日本に本当に必要なことなのか
バングラデシュの現状を目の当たりにして、恵まれた日本よりも優先的に考えるべきことはあるのではないか

「教員養成よりも現場に出なさい」と言った先生のあの日のひと言
それをとても考える。
オレが思っていることを全て生徒にぶつけて、とにかく時間をかけて次の人材を育てるのか
オレ自身が行動に移して何か動くのか

もう少し考えようっと。
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